13Rガバナー公式訪問 合同例会・懇親会  9月28日 フォレスト・イン昭和館

9月28日(木) ガバナー公式訪問 13R1Z・2Z合同例会・懇親会がフォレスト・イン昭和館で開催された。 リジョン・パーソンのL渡部富夫は、会長・幹事事前懇談会を通じて色々と問題があるようだが皆様と頑張っていくとガバナー歓迎の挨拶を行った。 村木秀之ガバナーより、各クラブ会長・幹事との10分間の有意義な懇談に対しお礼と激励があり、公式訪問の目的として、3つの役務「①国際会長のテーマについて ②ガバナーの1年間の目標について ③各クラブが円滑に運営する為の支援について」の説明があった。
また、ライオンズ100周年コーディネーターL梶原正和より、100周年記念事業に付いて報告があった。
LCIF委員長L伊賀則夫より、LCIFについてPRと330-A地区LCIF創立50周年記念の目標、現状と
各クラブへのLCIF献金のお願いがあった。 ゾーン・チェアパーソンL菊地茂は、10月29日の薬物乱用防止大パレードを成功させる為にも13Rで家族・友人に声をかけ150名の沿道応援をする、このことがライオンズのPRの場であると、参加呼びかけの力強い挨拶があった。
合同懇親会では、第一副地区ガバナーL細川孝雄より、全世界的な自然災害状況を伝え、ライオンズクラブは「地球に優しいことを考え実行し伝えること。 そのことが世界最大の福祉団体として行わなければならないことである」と熱のこもった挨拶があった。
全体を通して100周年大パレードに向けて気合に満ち溢れた公式訪問であった。

レポート)広報情報委員会 L大和祥郎

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