11Rガバナー公式訪問合同例会 9月22日 ヒルトン東京

9月22日(金)ヒルトン東京「菊華」において、11R全16クラブの会長・幹事が出席のもと、ガバナー公式訪問事前懇談会が行われた。 細川孝雄ガバナーより今期キャビネットにおける取り組みの3本柱である
「環境対策」
「チャリティーコンサート」
「100周年レガシープロジェクト」
について映像をまじえ説明があった。
その後、それぞれのクラブが活発に自クラブの現況報告とキャビネットへの意見・質問を述べ、実りある懇談会となった。
18時より「菊の間」において総勢207名が一堂に会し、合同例会が開催された。 RC古川竜也Lより、訪問団の歓迎と出席メンバーへの感謝のことばに続いて、細川ガバナーのプロフィール紹介があり、9月19日に誕生日を迎えた細川ガバナーにお祝いの拍手を贈る場面もあった。 細川ガバナーの挨拶の中では、今期の活動方針について再度確認を行い、続いて登壇の元国際理事山浦晟暉Lがその後押しをした。 続いて、LCIF推進委員会委員長の伊賀則夫Lより、今期これまでに$1,000献金を行った6名のメンバーが紹介され、細川ガバナーよりアワードのピンが授与された。 新入会員への記念品贈呈では12名のメンバーが登壇し、細川ガバナーが一人ひとりの胸にラペルピンをつけ、感慨深い時間となった。
ウィサーブの後、それぞれのメンバーがクラブ・ゾーンの垣根を超え、懇親を楽しんでいた。合同例会も終盤にさしかかり、ドネーションの発表があり、RC古川Lより細川ガバナーに目録の贈呈が行われた。 200名を超える大きな輪で「また会う日まで」が斉唱され、大団円でガバナー公式訪問合同例会がお開きとなった。
レポート)広報情報委員会