ボブ・コーリュー国際会長公式訪問式典 9月7日 新宿京王プラザホテル

新宿京王プラザホテル本館5階コンコードボールルームにて2016-17年度、330~337複合地区の「ボブ・コーリュー国際会長公式訪問式典」が開催された。 330-Aより村木秀之ガバナー、細川孝雄第一副地区ガバナー、今井文彦第二副地区ガバナー、篠順三幹事、田中忠雄会計含めキャビネット役員等108名が出席した。 ボブ・コーリュー国際会長は、6月の福岡国際大会の会長選挙で当選した日本へ戻ってこられて嬉しく思うと述べ、会場から歓迎の拍手が沸き上がった。
ライオンズクラブメンバーは「世界を良くしたい」という思いから人々が集まり様々なアクティビティを行っており、100周年を迎えるにあたって、「次なる山を目指して」のテーマを掲げ、目の前にそびえる険しい山が、新たなチャレンジ、チャンスをもたらす、すなわち新しい地域と仲間、斬新な方法を発見させてくれる存在と語りかけた。 ニーズがあるところに奉仕を届け、より住みよい世界にするため活動をしていきましょうと講演を結んだ。
国際会長講演は、ライオンズの奉仕活動、会員増強など実際一番大切なのはクラブが地元で元気に活動することとともに、高い目標を掲げながらも地道な歩みの重要性を強調するものであった。
参加者約650名。
◆詳細は、10月下旬発行の地区ニュースに掲載予定。

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