ブルーサークル糖尿病対策啓発アクティビティ実施 11月28日・12月5日 東京蒼天LC

11月28日の東京蒼天ライオンズクラブ・東京新世紀ライオンズクラブ、合同チャーターナイト10周年実行委員会の中で、糖尿病の予防、治療、療養を喚起する啓発運動について話し合い、「ブルーサークル」を作りました。 写真に秋田犬のすえきちも入ってもらい、委員会終了後、すえきちとスロー・ウォーキングしました。
両クラブ実行委員長・副実行委員長4名と幹事の8名と秋田犬のすえきち。
12月5日の東京蒼天ライオンズクラブ第一理事会で、ブルーサークルを作り啓発活動を行いました。
何処までも続く空を表す「ブルー」と団結を表す「輪」とは、蒼天ライオンズの理念と一致しているため、糖尿病対策啓発として、尿病は世界で4億 1500万人、
我が国でも1000万人を抱える病気で、世界で6秒に1人の命を奪 う糖尿病は合併症などが原因になる。 予防の大切さを知って頂く為の勉強会を開きました。理事8名
東京蒼天LC L川島富美子