東日本復興支援お笑いステージ「南三陸志津川会場」報告書

東日本・熊本復興支援特別委員会
東日本復興支援お笑いステージ「南三陸志津川会場」報告書

 

報告書(南三陸)

三陸新報記事(お笑いライブ330A5月30日朝刊)

河北新報記事(お笑いライブ330A6月3日朝刊リアスの風)

2017年5月28日(日曜日) 南三陸プラザにて、今期の後半の村木ガバナーの大きなアクティビティである、東日本・熊本復興支援施策、「ルミネ・ザ・よしもと チャリティお笑いライブ」にて皆様よりご協力いただきましたドネーションを本に、3月28日に熊本県南阿蘇村にて「こども相撲教室」4月9日気仙馬にて「チャリティお笑いライブ」に続きまして最終イベントとして「チャリティお笑いライブ」を行ってまいりました。

332-C地区、並びに南三陸志津川LCのご協力のもと、約200名の参加者が会場を訪れ賑やかなものとなりました。

今回は南三陸志津川の佐藤町長もご来場いただき、ご挨拶をいただきました。また南三陸志津川LCの佐藤会長、田畑元議長、村木ガバナー、河合委員長などのご挨拶があり、本番となりました。

お笑いステージの進行は 始めに若手芸人がそれぞれネタを披露(アゲイン・リクロジー・シャチ)し、3組による軽いトークを行ってから、メインであるコウメ太夫のネタとなりました。

最後に大喜利を全員で行い、ライオンズメンバーの方や、お客様にも参加していただき、沢山の笑顔に囲まれて無事終了しました。

最後にお客様にも入っていただき記念撮影をして解散となりました。