第19回東京都障害者スポーツ大会(陸上競技)を支援 5月26日(土)

2018年5月26日(土)、27日(日)の二日間、第19回東京都障害者スポーツ大会(陸上競技)が駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場において開催された。今年度も330-A地区は年次大会記念アクティビティとして全面的に支援、協力をしている。26日当日の地区よりの支援参加者は約600名で、27日は約500名であった。

担当委員会である社会福祉・障がい者支援委員会(L後藤義英委員長)およびキャビネット幹事団は早朝より会場に駆けつけ、受付、表彰準備、弁当手配などに奔走した。午前9時30分より開会セレモニーが開始、細川ガバナーが協力団体の代表として競技参加者、観客席の父兄、支援関係者に開会の挨拶を行った。その後フィールドでは競技参加者が日頃の練習の成果を発揮すべく、多数の観客が見守る中、競技を行った。各競技後に種目別に順次表彰式を行い、メダル授与それから万歳三唱をして競技参加者の皆さんの健闘を称えた。

報告:広報情報委員会