「奉仕」こそが、ライオンズクラブのメンバーである私たちの生命であり、使命です。

330-A地区キャビネット ライオンズクラブ国際協会

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ガバナー公式訪問「14番目は13R」 各地区への訪問は終了

 ◆会長・幹事 事前懇談会では、

① オリンピック協賛金の利用について、質問があり答えとして、現在検討中であることが回答された。

② 日赤からキャビネットへ献血運搬車輌の寄付の申し入れがあったことが報告され、こちらも検討中(ワンボックスカー1台約350万円を数台か?)。地域間で血液需給のバランスが崩れていてそれを解消するため。

③ 会員減少について打開策について、賛助会員を増やし正会員へつなげ成功している他リジョンの成功例を確認した。 以上、3つを中心に意見交換がされました。

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◆第一部・合同例会では、

① 東京立川LC松尾会長より、開会の挨拶東京東村山中央LC吉澤会長挨拶の後、13R川島リジョン・チェアパーソンより、近藤ガバナーへの歓迎挨拶を行いました。

② 近藤正彦ガバナーからは、ノーベル賞受賞の大村博士の貴重な成果の中にも、ライオンズの目病治療に向けてのアクティビティがあること。山田国際会長の多忙さと活動から日本LCが海外から大変興味と期待がされていること。塩月前ガバナーの功績である会員増強を更に継続し財政基盤をしっかりさせ、素晴らしいアクティビティを行って頂きたい。 今後、国際協会ではライオン誌のWEB化が展開され、PR費用の一部をアクティビティへ振り分けたい、ライオンズクラブ100周年に向けて日本の薬物乱用防止活動を国際プログラムにし、活動を広めて行きたいとの熱いご挨拶がありました。

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◆第二部・懇親会では、

東京田無LC増田会長の開会の挨拶、塩月前地区ガバナーのご挨拶、梶原100周年記念コーディネーターの乾杯で和やかな懇親会が開催されました。

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13R1Z 国立ライオンズクラブ L大和 祥郎

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